CS版解説書  [SEM編] 構造方程式モデリング Vol-1 SE001B




Stata12で導入された構造方程式モデリング (SEM: Structural Equation Modeling) の機能はStata13で一段と強化され、従来の線形SEM (sem) に加えて一般化SEM (gsem) の機能体系が追加されました。本解説書はVol-2以降における用例紹介に必要となるSEM関連の基本的事項を解説するもので、gsem関連の記述も含んでいます。

構成は次のとおりです。

#  タイトル  記載内容 ページ数 評価版
1  intro 1  SEM機能の紹介 2  
2  SEMによるCFAへのアプローチ  SEMの必要性とその有効性 10
3  intro 3  因子変数 (gsem only) 5  
4  intro 4  SEMに伴う基本概念 13  
5  intro 6  グループの制御 (sem only) 8  
6  intro 7  SEM推定後機能 7  
7  intro 11  SSDによるモデルのフィット (sem only) 8  
     合計: 53  


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