CS版解説書  [医療系機能編] 生存時間分析 ST01B




Stataには生存時間分析に関係するコマンドが多数用意されており、ノンパラメトリック/セミパラメトリック/パラメトリックな解析手法を支援しています。

以下のような構成となっています。

NEW:   17B版での記述追加
#  タイトル  記載内容 ページ数 評価版 
1  生存時間分析の概要と初期設定   生存時間分析の基本 35
2  stsetコマンドの機能と用法 52  
3  日付/時間情報の入力 9  
4  ノンパラメトリック系機能  sts系コマンドの機能と用法 14
5  グラフ出力 - sts graphコマンドの機能と用法 10  
6  リスト出力 - sts listコマンドの機能と用法 8  
7  等値性検定 - sts testコマンドの機能と用法 20  
8  セミパラメトリック系機能  Cox比例ハザードモデル - stcoxコマンドの機能と用法 81
9  比例ハザード性検定 - stphplotコマンド等の機能と用法 10  
10  区間打切りモデル - stintcoxコマンドの機能と用法 NEW 29  
11  stintcox用比例ハザード性検定機能 NEW 10  
12  競合リスク回帰モデル - stcrregコマンドの機能と用法 41  
13  パラメトリック系機能  パラメトリックモデル - stregコマンドの機能と用法 47
14  区間打切りモデル - stintregコマンドの機能と用法 28  
15  グラフ作成機能 - stcurveコマンドの機能と用法 20  
16  その他支援機能  生命表 - ltableコマンドの機能と用法 14  
17  生存時間の信頼区間 - stciコマンドの機能と用法 13  
18  生存時間データの記述 - stdescribeコマンドの機能と用法 7  
19  生存時間レコードの分割 - stsplitコマンドの機能と用法 26  
20  要約統計情報 - stsumコマンドの機能と用法 9  
     合計:  483  


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