CS版解説書  [基盤機能編] データ管理機能 BD001



Stataの統計解析機能を有効に活用して行くには、それに先立ってデータセットの入力、構成変更といった操作が欠かせません。本解説書では

等、代表的なデータ管理機能をカバーしました。

なお、記載内容の詳細については こちら をご参照ください。

#  タイトル  記載内容 ページ数*
1  インポート機能  import/export excel コマンドの用法 [Stata12版のみ] 6
2  インポート機能  insheetコマンドの用法(スプレッドシートデータ) 4
3  インポート機能  infixコマンドの用法(固定形式データ) 6
4  インポート機能  infileコマンドの用法(自由形式データ) 6
5  データセットの併合機能  appendコマンドの用法 4
6  データセットの併合機能  mergeコマンドの用法 6
7  long/wide形式変換  reshapeコマンドの用法 11
8  データ変換機能  encode/decodeコマンドの用法(文字列/数値変換) 8
9  コード変換機能  recodeコマンドの用法 6
10  コード変換機能  mvencodeコマンドの用法(欠損値のコード変換) 5
11  関数群  functions − 代表的関数の用法 19
12  変数の生成  egenコマンドの用法 11
     合計: 92
   * Stata12版のページ数を記載しています。


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