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Stata工房にようこそ!
本工房では米国 Stata Corp. 社の許諾のもとに、統計パッケージ Stata 用の日本語ドキュメントを開発してきました。商品として用意しているのは
| ■ | Stataを初めてお使いになる方々を対象とした Stataスタートアップガイド |
| 及び | |
| ■ | 代表的なStataコマンドの機能、用例を記述した Stataコマンド用例集 |
の2種類です。
Stataを初めてお使いになる方々を主たる対象としたガイドブックです。Stataには多種多様の 推定機能 が用意されているわけですが、それらを適切な形で使用して行くためには、いくつかの基本的事項について習熟しておく必要があります。本スタートアップガイドでは
| ■ | 回帰推定機能を使用して行く上での基本的事項、及び |
| ■ | 代表的な推定コマンドの用例 |
について記述しました。PDFで90ページほどのドキュメントで、税込み \2,500 にてご提供します。
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Stataは汎用的な統計パッケージであるだけに、多数のコマンドが実装されています。それらの機能、用法を記述した英文マニュアルの総量は19,000ページを越えるわけですが、Math工房ではその中から240個の代表的なコマンドを抽出し、その機能、用例を日本語化しました。
| # | Stataコマンド用例集 | 概 要 | 詳 細 | 価 格 (税込み) |
| 1 | 基盤系機能編 | 基盤となる各種推定/検定機能、及びデータ管理機能についての用例をカバーしました。 | BR01 | \6,000 |
| 2 | 医療系機能編 | 疫学系機能、生存時間分析機能、メタアナリシス機能についての用例をカバーしました。 | MD01 | \4,000 |
| 3 | 経済系機能編 | パネルデータ分析機能、時系列データ分析機能についての用例をカバーしました。 | EC01 | \4,000 |
| 4 | 特定機能編 I | 多変量解析、混合効果モデル、多重代入、LASSO、機械学習機能についての用例をカバーしました。 | SP01 | \3,000 |
| 5 | 特定機能編 II | 因果推論/処置効果、ベイズ分析、構造方程式モデリング機能についての用例をカバーしました。 | SP02 | \3,000 |
用例集の特長
| ■ | 英文マニュアルの直訳ではありません。わかりにくい部分には随所に補足を入れてあります。 |
| ■ | 英文マニュアルはコマンドインタフェースによる記述が前提ですが、当該用例集ではすべてダイアログ |
| インタフェースを基調とした記述に改めてあります。 |
用例集のお申し込み
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なお、Stata18/17用の日本語解説書をご希望の方は こちら のページをご参照ください。
| 工房主プロフィール: | ■ | 高橋 英夫 |
| ■ | 東京大学工学部計数工学科卒 | |
| ■ | Stataユーザの負担軽減を第一に解説書の開発を進めてきました。 | |
| ■ | 住所: 横浜市磯子区洋光台2-12-17 | |
| ■ | Tel/Fax: 045-833-5125 | |
| ■ | Email: htakahashi@math-koubou.jp |